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映画の感想、日常、思ったことなど。

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キッズ・オールライト

※ネタバレあり

原題 The Kids Are All Right(アメリカ/2010)
監督 リサ・チョロデンコ
脚本 リサ・チョロデンコ、スチュアート・ブルムバーグ
出演 アネット・ベニング、ジュリアン・ムーア
    ミア・ワシコウスカ、ジョシュ・ハッチャーソン

あらすじ
母親が2人と18歳の娘と15歳の息子の家族。
ある日息子は母親たちに精子を提供した人に会いたいと言い、子供2人で会いにいく。
男と会ったことが母親たちにバレて家族で会食することに。
母親の1人は男と仕事をするうちに肉体関係を持ってしまう。
それが家族に気付かれ、一家は崩壊しそうになるが持ち直す。

感想
興味深い話だった。
違う人間が家族になって一緒に暮らすのは大変なんだなと思った。
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