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映画の感想、日常、思ったことなど。

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スクラップ・ヘブン

※ネタバレあり

原題 スクラップ・ヘブン(日本/2005)
監督 李相日
脚本 李相日
出演 加瀬亮、オダギリジョー、栗山千明

あらすじ
偶然バスジャックに巻き込めれた3人の若者。
警察官のシンゴは何もできなかった。
しばらくしてそのとき撃たれたテツと再開し、彼と復讐の代行をはじめる。

感想
誰かの痛みを想像すること、大切だなーと思った。
でも想像力があっても悪い人間はたくさんいるよなーとも思った。
テツが最後の方で世界を一瞬で消す方法というのは自分が死ぬことだったのか?
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