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映画の感想、日常、思ったことなど。

パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々

※ネタバレあり

原題 Percy Jackson & the Olympians(アメリカ/2010)
監督 クリス・コロンバス
脚本 クレイグ・ティトリー、ジョー・スティルマン
原作 リック・リオーダン(小説)
出演 ローガン・ラーマン、ブランドン・T・ジャクソン
    アレクサンドラ・ダダリオ、ジェイク・アベル

あらすじ
ゼウスはポセイドンの息子に雷が盗まれたと怒り、早く返さなければ戦争だと言う。
しかし息子は人間として普通に暮らしており、当然雷は盗んでいなかった。
普通に暮らすことができなくなったパーシーは英雄たちのキャンプへ。
その道中で母が怪物にやられ、ハデスのもとへ行ってしまう。
そしてそこで出会った仲間と母を取り戻すための冒険に出る。

感想
授業でギリシャ神話をこの前やったので、内容がよく理解できた。
神々たちは勝手に子供を作ってほったらかしてることをパーシーは疑問に思っていて、
自分も授業をしているとき同じように思ったので、みんなそう思うんだなーって感じだった。
ハデスが強そうなやつに変身したときが良かった。
下半身が動物のひとたちが良かった。
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