パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々 映画 2013年05月29日 ※ネタバレあり原題 Percy Jackson & the Olympians(アメリカ/2010)監督 クリス・コロンバス脚本 クレイグ・ティトリー、ジョー・スティルマン原作 リック・リオーダン(小説)出演 ローガン・ラーマン、ブランドン・T・ジャクソン アレクサンドラ・ダダリオ、ジェイク・アベルあらすじゼウスはポセイドンの息子に雷が盗まれたと怒り、早く返さなければ戦争だと言う。しかし息子は人間として普通に暮らしており、当然雷は盗んでいなかった。普通に暮らすことができなくなったパーシーは英雄たちのキャンプへ。その道中で母が怪物にやられ、ハデスのもとへ行ってしまう。そしてそこで出会った仲間と母を取り戻すための冒険に出る。感想授業でギリシャ神話をこの前やったので、内容がよく理解できた。神々たちは勝手に子供を作ってほったらかしてることをパーシーは疑問に思っていて、自分も授業をしているとき同じように思ったので、みんなそう思うんだなーって感じだった。ハデスが強そうなやつに変身したときが良かった。下半身が動物のひとたちが良かった。 PR