忍者ブログ
映画の感想、日常、思ったことなど。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ローマの休日

※ネタバレあり


原題 Roman Holiday(アメリカ/1953)
監督 ウィリアム・ワイラー
脚本 イアン・マクレラン・ハンター
   ダルトン・トランボ
   ジョン・ダントン
原案 ダルトン・トランボ
出演 オードリー・ヘプバーン
   グレゴリー・ペック など


感想
きれいな人達のきれいな話だと思った。
王女さまは純粋で少し世間知らずで可愛い人だと思った。
悪いことをしちゃうところも許せるような人で良いなって思った。
男の人は最初、迷惑がりながらも女の人に優しくしていたのが良かった。
そのあと記事や写真を売らなかったのも良かった。
でも王女さまを好きにならなかったら売ってたのかなって考えると少しいやだった。
全体的になんかいいなって思った。

PR