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  <title>ひとりごと。</title>
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  <description>映画の感想、日常、思ったことなど。</description>
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    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[映画の感想はfilmarkに書いてる。<br />
IDはsakanatabetabe<br />
もはやここをみているひともいないだろうけど。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://nakatorinan.syoyu.net/%E6%98%A0%E7%94%BB/20141126</link>
    <pubDate>Wed, 26 Nov 2014 01:08:49 GMT</pubDate>
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    <title>明るい未来</title>
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    <![CDATA[なんとなく行きあって、お茶を飲みながら話をして、時々何処かへ出かけて、そういうひとがあったらいいなと思う。<br />
思うだけ。<br />
毎日毎日退屈で、でも人間と関わりたくない。<br />
みんな友達がいるのがよくわからない。<br />
どうやって友達でいれるんだ？<br />
自分は生きていてなんの意味があるのかと感じる。<br />
お母さんや犬と一緒に暮らしたい。<br />
近くで自分へ向けられる絶対的な愛情を感じていたい。<br />
なにをしていてもなにもかもが無意味でばからしい。<br />
苦しいので早く終わらせたいと思うけど、これはその逆のことなのだと知っている。<br />
これまで感じてきた孤独感みたいなものをこれからも一生持ち続けるのだと思うと悲しくてたまらない。<br />
死後の世界が無ならばいっそのこと死んでしまいたい。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Mon, 04 Aug 2014 14:43:44 GMT</pubDate>
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    <title>映画を観る</title>
    <description>
    <![CDATA[映画を観て感想をここへかいていたけど最近はもうすっかりさぼっていた。<br />
最初は観た映画の内容や感じたことをすぐに忘れてしまうので記録し始めたんだった。<br />
文章にするとしないより覚えてるしまたちゃんと書きたい。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Sat, 17 May 2014 15:26:23 GMT</pubDate>
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    <title>言葉の定義が他とはちがうのかもしれない</title>
    <description>
    <![CDATA[あまりひとといなくても平気だ。<br />
前はよくさみしくてメソメソしてた。<br />
今もそういうことがないわけではないけど、平気だ。<br />
ただその平気さが少しさみしいなと思う。<br />
友達がずっとほしかったけど、自分は多分ひとと仲良くできない病気なのだ。<br />
だから仕方がない。薬を飲んでも治らない不治の病だ。<br />
友達がほしいと嘆き続けるけど本心ではそんなにいらない。<br />
それは多分仲良くしたいと思えるひととは仲良くなれないからって諦めたからだ。<br />
自分が自分である限りもうだめなんだ、手に入らないのをいらないと強がっている。<br />
仲良くなりたいひとは違う星に暮らすひとみたいだ。<br />
手を届かせたくはない。]]>
    </description>
    <category>自分のはなし</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Apr 2014 02:22:00 GMT</pubDate>
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    <title>オンリーラヴァーズレフトアライブ</title>
    <description>
    <![CDATA[※ネタバレあり<br />
<br />
最初にレコードぐるぐるからはじまってそこにアダムとイヴのそれぞれの映像が重なってぐるぐるして、ほーと思った。そのあとチンって言ってそれぞれがとまるのがちょっとえって思った。<br />
アダムは真っ黒でイヴは真っ白の服を着てるのが面白いと思った。<br />
吸血鬼という設定は、多くの人が知っているからその特徴をさり気なく見せるだけで彼らが吸血鬼だとわかるのは便利だなと思った。でもそれ以上にその認知されているものから外れないことを考えないといけないのが大変そうだと思った。<br />
途中でエヴァが登場してアダムとイヴの関係がぐちゃぐちゃになる物語だとおもっていたら普通に違った。なんとなく登場人物の名前的にそんな感じだと思った。<br />
アダムとイヴのような深い愛情は素敵だと感じた。そんな相手がいたら永遠に生き続けることも苦ではないのかもしれない。<br />
映画の中で使われている音楽がいいなーと思った。ぐでーんて感じ。]]>
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    <category>映画</category>
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    <pubDate>Sat, 12 Apr 2014 01:57:11 GMT</pubDate>
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    <title>LIFE!</title>
    <description>
    <![CDATA[面白かった。映画館に観に行った。<br />
すぐに壮大な空想を繰り広げるのが自分みたいだと思った。<br />
それで現実では何もできないししないのも自分みたいだと思った。<br />
メールの文面や社訓とかが映像の中で、道路標識や看板などに書かれたりしてたのがMVとかみたいで面白いと思った。<br />
ビルから出てきたときにすごいドン引きですげー映画っぽいなーって思った。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>映画</category>
    <link>http://nakatorinan.syoyu.net/%E6%98%A0%E7%94%BB/life-</link>
    <pubDate>Sat, 12 Apr 2014 01:47:13 GMT</pubDate>
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    <title>アンダルシアの犬</title>
    <description>
    <![CDATA[意味不明で面白かった。<br />
目シュパッでびびった。<br />
手から蟻がいっぱい出てくるのがすごく印象的だった。<br />
15分のなかにいろんなものが詰め込まれてて面白かった。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Mar 2014 14:07:17 GMT</pubDate>
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    <title>コーヒーをめぐる冒険</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
面白かった。<br />
映画館にみに行った。<br />
なんで白黒なんだろう。<br />
でも違和感は全然なかった。<br />
1日のうちにいろんなことが起こるものだなーと思った。<br />
コーヒーを飲みそこねるたびにクスッと笑えて良かった。<br />
構図もいいなと思うものがたくさんあった。<br />
結構被写体とその手前にあるものが映り込むやつが多かったり、鏡のとか。<br />
昔太ってた女のひとの話はなんだか恐ろしかった。<br />
嫌な思い出はいつまでもそのひとのなかに残るのだと思った。<br />
いろんなひととであって、断れなかったり流されてしまったりといろいろ大変なことになったりすることもあったけど、ひととの関わりもいいものだと感じされる映画だと思った。<br />
最後におじいさんの死を描き、コーヒーを飲めたことで何を伝えたかったのかな。]]>
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    <category>映画</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Mar 2014 14:06:38 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title> 不気味なものの肌に触れる</title>
    <description>
    <![CDATA[題名からすごく気になっていて、たまたま時間があったので観に行ったらすごく面白かった。<br />
最初の２人が手をかざしあってゆっくりと動いていくところではだんだんとカメラがひいていくのだけど、その動き方が良い。すっとなめらかに行くのでなくグググ&hellip;という感じにいくのが面白かった。<br />
その最初の奇妙ともいえる2人の動きからすぐにそこの世界へ入ることができる。<br />
女の子がちひろの口に自分の手を当ててそこに噛み付いたのとか、ちひろがその真似をして彼女を殺したところはすごいインパクトがあった。ただ首を絞めて殺すだとか、刃物を刺して殺すでないのがいい。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 30 Mar 2014 14:06:05 GMT</pubDate>
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    <title>ランドリー</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
※ネタバレあり<br />
<br />
原題　Laundry（2002/日本）<br />
監督　森淳一<br />
脚本　森淳一<br />
配給　ROBOT<br />
出演　窪塚洋介、小雪ほか<br />
<br />
<br />
感想<br />
のんびりした雰囲気の映画でゆったりみれた。<br />
結構好きな感じだと思った。<br />
普段強そうな役とかキリッとした役ばかりやってる窪塚洋介がかわいらしいボンヤリした役を演じていて面白かった。<br />
途中の昔話みたいなやつはなんで出てきたのか。<br />
出てくるひとがみんな優しくていいなと思った。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Mon, 10 Mar 2014 13:24:40 GMT</pubDate>
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