かいじゅうたちのいるところ 映画 2013年02月21日 ※ネタバレあり原題 Where the Wild Things Are(アメリカ/2009)監督 スパイク・ジョーンズ脚本 スパイク・ジョーンズ、デイヴ・エガーズ原作 モーリス・センダック(絵本)出演 マックス・レコーズあらすじ姉も母も構ってくれず、マックスは母に寂しさや不安のようなものをぶつけ外へ飛び出した。あてもなく走り、ボートで海をいくと、ある森にたどり着いた。そこには人間とは違う生物が暮らしていて、そこでマックスは王さまになった。マックスは彼らに色んな提案をして理想の国を作ろうとするが、うまくいかない。最後には王さまでなかったことが1番仲良しのキャロルにばれてしまい、国を出ていくことに。感想マックスがかいじゅうたちをみて最初は驚くも、普通に接してるところが良かった。キャロルの、自分の思い通りにならなくてもどかしくて他のものに当たってしまったりするところが自分にも当てはまっていて気を付けようと思った。かいじゅうたちの見た目が、少し怖くて、でも可愛らしいのが良かった。 PR