ぼくは怖くない 映画 2013年10月07日 ※ネタバレあり原題 Io non ho paura(イタリア/2003)監督 ガブリエレ・サルヴァトレス脚本 ニコロ・アンマニーティ フランチェスカ・マルチャーノ原作 ニコロ・アンマニーティ(小説)配給 アルバトロス出演 ジョゼッペ・クリスティアーノ マッティーア・ディ・ピエッロなど感想フィリッポを助けようと頑張るミケーレが良かった。人のために頑張るのはとても言いことだと思う。親たちがフィリッポの誘拐に関わっていたということがわかったときの、ミケーレの気持ちをもっとみたかったようなきがする。妹のいった犬は一体なんだったんだろうか。最後のシーンでミケーレが間違えられて殺されるだろうなあっていうのは読めてちょっと萎えたけど、ヘリコプターがきて2人で手を伸ばしあったのは良かった。ミケーレが助かって2人は友達になれればいいなって思った。 PR