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映画の感想、日常、思ったことなど。

クレヨンしんちゃん オタケベ!カスカベ野生王国

※ネタばれあり

原題 クレヨンしんちゃん オタケベ!カスカベ野生王国(日本/2009)
監督 しぎのあきら
脚本 静谷伊佐夫
原作 臼井儀人(漫画)
出演 矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治
   こおろぎさとみ、真柴摩利

あらすじ
しんのすけが河原で拾った謎のドリンクを飲んだひろしはニワトリに、みさえはヒョウに変身してしまう。
2人はそのドリンクをつくった男に連れさらわれてしまう。
彼は自然を愛し、人間達を動物に変える計画をたてていた。
しんのすけはひまわりとシロ、そして春日部防衛隊の仲間達と両親を救う。

感想
面白かった。
スケッベがアジト?でスクリーンを前に演説するシーンが特に面白かった。
そのときのスクリーンに映し出された文字とか映像とか凄かった。
みさえがしんのすけを思い出して人間の心を取り戻した時ちょっと感動した。
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