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映画の感想、日常、思ったことなど。

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コララインとボタンの魔女

※ネタバレあり

原題 Coraline(アメリカ/2009)
監督 ヘンリー・セリック
脚本 ヘンリー・セリック、ビル・メカニック
    クレア・ジェニングス、メアリー・サンデル
原作 ニール・ゲイマン(児童文学)
出演 ダコタ・ファニング、テリーハッチャー

あらすじ
コララインは田舎の家に引っ越し、そこで違う世界の入口を見つける。
そこには別の両親、別の隣人などがいてみんな優しい。
両親に構ってもらえないコララインは次第に向こうの世界に夢中になるが、
それはボタンの魔女の計算で、魂を取られてしまいそうになる。
コララインは黒猫に助けられながら、囚われの魂や両親を救った。

感想
キャラクターや家や庭などのデザインがみんな面白い。
目がボタンってすごくこわいなーって思った。
ねずみのサーカスのシーンがワクワクする感じで良かった。
コララインの両親はもっとコララインに優しくしてあげて欲しいと思った。
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