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映画の感想、日常、思ったことなど。

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探偵はBARにいる

※ネタバレあり

原題 探偵はBARにいる(日本/2011)
監督 橋本一
脚本 古沢良太
   須藤泰司
原作 東直己(小説「バーにかかってきた電話」)
配給 東映
出演 大泉洋、松田龍平ほか

感想
普段大泉洋がやるおちゃらけなイメージとは少し違ってワイルドな感じで面白かった。
松田龍平の無気力だけど実はすごい感じは憧れる。
結構血がビシャビシャしたりグロかった。
ススキノは少し行ってみたくなった。
最後の小雪の自殺のとこかっこよかった。
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